セントラル・オタゴはニュージーランドの中で新しくダイナミックな生産地域です。
この土地から最初に『クオーツ・リーフ』のワインがリリースされたのは1998年です。
造り手はフランス人のクロチルド・ショーヴェとオーストリア人のルディー・バウアです。
この短期間で今では世界的なワイン生産者として知られるようになりました。
畑のあるベンディゴ地域は北に面し日当たりがよく、南太平洋地域の気候とダンスタン湖のよい影響を受け、ピノ・ノワール、ピノ・グリ、また、ギブストン地域にシャルドネを生産しています。
コメントシャルドネ62% ピノ・ノワール38% 全体の40%を26ヶ月マロラティック発酵させています。リッチで余韻が長いです。NZ航空のビジネスクラスに搭載。




