ボデガス・マルケス・デ・ビソハは、1966年、マリアーノ・ぺラエス氏により創設された家族経営のワイナリーです。
マルケス・デ・ビソハは、それまでほとんどなかったアルバリーニョをガリシアのワインとして広めました。
今でも家族経営で、昔からの素朴で、ぶどうそのものを味わうことのできるフレッシュなワイン造りに努めています。
コメント淡い麦わら色。アルバリーニョ種がもたらす、柑橘系、りんご、蜂蜜(甘くない)を感じる香り。豊かな果実味とはじける酸が特徴の、若さあふれる白ワイン。




