「トリュフの香りがする?」ワインが登場! いつも試飲ワインをぶら下げて、わがiwine.jpの事務所に来るインポーターさん。
「iwineさん、いいもの持ってきましたよ」 と言いながら抜栓しながら説明してくれたのがこのワインです。
●メルロ 60%、カベルネ・ソーヴィニヨン 20% 「トリュフが採れる地」の名を持つワイン。
フランスの辛口ワイン評論家でおなじみのミッシェル ・ベタンヌ氏が監修するワイン専門誌が「La Revue du Vin de France 」が行った「デイリースタイルを変える優秀ワイン180本」という特集で高い評価を得たワインの一つです。
このワインについてボルドーでも唯一、自生の黒トリュフが取れる石灰岩大地を持つことから、その名も「トリュフエール」と名づけられた。著名な料理家のポール・ボキューズやアラン・シャペルも御用達のワインだとか。落ち着いた濃縮感のある香りに、石灰岩からくるミネラルが繊細さを与えバランスが良い。やはりこのワインに合わせる料理には、やはりトリュフの香りが良い。
コメント我々スタッフも試飲をして「納得!」です。 10年の年を経ているのに「フレッシュ!」 色調は、かすかに熟成色を感じるものの「濃い!」 香りは・・そう、名前のとおり「トリュフ」のニュアンスを感じる!しかも、舌になめらか!しっかりとしたボディで、コクのあるふくよかな味わい!




